ご あ い さ つ
 
 
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2024.2.7NEW
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(104)『中日新聞』と『キネマ旬報』から小さな声が→コラムを読む
 
     
 
2024.1.23
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(103)フーテン編集者日乗→コラムを読む
 
     
 
2023.12.30
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(102)本たちへ、そしてみなさん。ほんとうにありがとう→コラムを読む
 
     
 
2023.12.3
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(101)会社解散・閉業のお知らせを送った→コラムを読む
 
     
 
重要なお知らせ
新宿書房は2023年10月末日をもちまして出版社を閉業いたしました。
創業以来50年以上の長きにわたり、小社の本をご愛読いただき、ありがとうございました。
在庫がある本のうち、約120のタイトルの本を、鎌倉にある出版社「港の人」(みなとのひと)に販売を引き継いでもらうことになりました。
新宿書房にちなみ「SS文庫」(エスエス・ぶんこ)と名付け、「港の人」のHPに掲載されています。ご注文の際は「ご注文について」をご覧ください。
なお、新宿書房のHP、メールアドレス、電話番号、FAX番号は、しばらくの間継続いたしますので、今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
2023.11.11NEW
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(100)只見線の3つの物語→コラムを読む
 
     
 
2023.10.31
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(99)いきなり秋がやって来た。そして落ち葉もヒラヒラと・・・→コラムを読む
 
     
 
2023.10.14
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(98)遥かなる木曽の山々から本の声が・・・→コラムを読む
 
     
 
2023.10.2
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(97)更にさらに追補『キャメラを持った男たちー関東大震災を撮る』映画評特集→コラムを読む
 
     
 
2023.9.20
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(96)さらに追補『キャメラを持った男たちー関東大震災を撮る』映画評特集→コラムを読む
 
     
 
2023.9.16
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(95)キャメラを持った男たちー関東大震災を撮る』映画評特集・追補→コラムを読む
 
     
 
2023.9.12
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(94)『キャメラを持った男たちー関東大震災を撮る』映画評特集→コラムを読む
 
     
 
2023.9.5
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(93)ひとり編集者、夏のふらふら歩きの記録→コラムを読む
 
     
 
2023.8.8
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(92)写されていた震災と写されてない虐殺→コラムを読む
 
     
 
2023.8.1
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(91)同潤会代官山アパート物語→コラムを読む
 
     
 
2023.7.22
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(54)クロアチア、そしてマケドニア→コラムを読む
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(90)同級生旅行?→コラムを読む
 
     
 
2023.7.11
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(89)ついに『杉浦康平のアジアンデザイン』が刊行される!→コラムを読む
 
     
 
2023.7.1
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(88)ふたりの著者の本(その2)→コラムを読む