2018.9.14NEW
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(出版ニュース」)→書評を読む
 
     
 
2018.9.1NEW
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(月刊 文化通信ジャーナル)→書評を読む
 
     
 
2018.8.24
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(キネマ旬報「映画・書評」「ファイトシネクラブ」)→書評を読む
 
 
【書評】『わたしは菊人形バンザイ研究者』(国立国会図書館HP)→書評を読む
 
     
 
2018.8.24
 
 
『村山新治、上野発五時三十五分』(村山新治著)
絶賛の書評が続く同書ですが、村山新治監督作品の上映が続いています。いずれも東京・杉並にある「ラピュタ阿佐ケ谷」での上映です。
まず、「昭和の銀幕に輝くヒロイン(89)緑魔子」(8月5日〜10月20日)では『おんな番外地 鎖の牝犬』(65)と『夜の悪女』(65)が上映されています。また、「絢爛:東映文芸映画の宴」(9月9日〜11月3日)では、『故郷は緑なりき』(61)『草の実』(62)『孤独の賭け』(65)『旅路』(67)の4作品と、助監督をつとめた『大地の侍』(佐伯清監督、56)が上映されます。
 
     
 
2018.8.11
 
 
『一冊の本』(朝日新聞出版)2018年9月号に広告を出しました。→広告を見る
 
     
 
2018.8.3
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(映画芸術/東京人)→書評を読む
 
     
 
2018.7.20
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(東京新聞(中日新聞)/週刊読書人/サンデー毎日)→書評を読む
 
 
【コラム】平野共余子『アンコウになって、闇より帰還』(34)第9回 ポスト・シネマ・ユーゴ→コラムを読む
 
     
 
2018.7.20
 
 
小社刊行の『熊野木遣節』『そっちやない、こっちや』『村山新治、上野発五時三五分』が全国学校図書館協議会の選定図書となりました。
 
     
 
2018.7.13
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(週刊ポスト/週刊新潮)→書評を読む
 
 
【書評】『琉球古典音楽 安冨祖流の研究』(月刊やいま)→書評を読む
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(24)おみごと→コラムを読む
 
     
 
2018.7.13
 
 
JR東日本の青梅駅(青梅線)の地下道に映画『旅路』の絵看板がある。 小社刊『村山新治、上野発五時三五分』によれば、・・・つづきを読む
 
     
 
2018.7.8
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(キネマ旬報)→書評を読む
 
     
 
2018.7.8
 
 
村山新治著『村山新治、上野発五時三五分』の編者、村山正実監督は、今年(平成三十年)春の叙勲で、芸術文化功労が評価され「旭日小綬章」を受章されました。それを記念して、監督・シナリオ作品をまとめた小冊子、「村山正実 フィルモグラフィ」が発行されました。 非売品、A5判24ページ。 お問い合わせは、桜映画社まで。
 
     
 
2018.7.3
 
 
『一冊の本』(朝日新聞出版)2018年7月号に広告を出しました。→広告を見る