2018.6.23NEW
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(図書新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.6.15
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(映画撮影)→書評を読む
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(毎日新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.6.15
 
 
「今月のお薦め」でご紹介した『日高六郎・95歳のポルトレ』の著者、黒川創さんが 日高六郎さんを悼んで、朝日新聞(2018年6月10日文化・文芸爛)に寄稿なさいました。
 
     
 
2018.6.11
 
 
読売新聞大阪本社版(2018年6月2日)に、先週ご紹介した大阪市の第七藝術劇場(ナナゲイ)で 柳澤壽男監督の映画が上映される記事が出ました。
 
     
 
2018.6.11
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(23)NGO→コラムを読む
 
     
 
2018.6.1
 
 
大阪市淀川区の十三にある第七藝術劇場(ナナゲイ)で、6月9日(土)から22日(金)まで「柳澤壽男監督特集」が上映されます。詳細は来週掲示される予定です。
同劇場では『そっちやない、こっちや 映画監督・柳澤壽男の世界』(小社刊)も販売されます。
 
     
 
2018.5.25
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(キネマ旬報)→書評を読む
 
 
【書評】『山びとの記』(大人の山登り入門)→書評を読む
 
     
 
2018.5.25
 
 
ウェブサイト「映画ナタリー」に『村山新治、上野発五時三五分』が紹介されました。
 
     
 
2018.5.18
 
 
【書評】『海の島』(京都市図書館+(公財)京都市生涯学習振興財団)→書評を読む
 
     
 
2018.5.18
 
 
『日本経済新聞』5月5日朝刊第1面コラム「春秋」から。
東京・東中野のポレポレ坐で開催された「丸木俊 本の楽しみ・・・絵本・装幀・挿絵」(5月7日終了)を紹介。その中で、丸木位里・俊夫妻が描いた《原爆の図》の北海道函館での巡回展に言及している。同展は1951年11月末から12月初めにかけておこなわれた。小社刊『《原爆の図》全国巡回—占領下、100万人が観た!』(岡村幸宣著)の中で語られる、会場となった棒二(ぼうに)森屋百貨店でのエピソードが引用された(p126〜)。当時の大型書店、百貨店がその地方の一大文化センターであったことがわかる。
 
     
 
2018.5.12
 
 
2018年5月4日号『週刊読書人』に「小林茂氏に聞く〈映画監督・柳澤壽男〉(聞き手=鈴木一誌)」の 記事が掲載されました。この第一部とともに、第二部も「読書人ウェブ」で公開されています。
 
     
 
2018.4.27
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(出版ニュース)→書評を読む
 
     
 
2018.4.20
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(22)スタート→コラムを読む
 
     
 
2018.4.17
 
 
【書評】『夏目漱石考』(出版ニュース)→書評を読む
 
     
 
2018.4.6
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(週刊新潮)→書評を読む
 
     
 
2018.3.30
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(週刊朝日)→書評を読む
 
     
 
2018.3.23
 
 
【書評】『海の島』(静岡県読書ガイドブック)→書評を読む
 
 
【書評】『熊野木遣節』(南日本新聞)→書評を読む
 
 
【コラム】平野共余子『アンコウになって、闇より帰還』(33)映画的な、あまりに映画的な→コラムを読む
 
     
 
2018.3.16
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(読売新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.3.2
 
 
『フジタの白鳥』(エディマン発行)は、著者・佐野勝也(故人)が世界的著名な画家・藤田嗣治の知られざる舞台芸術に光を当てた、フジタ研究の画期的な1冊です。
東京シティ・バレエ団は、1946年に日本で初めて上演されたチャイコフスキーのバレエ『白鳥の湖』で藤田が手がけた舞台美術を70年ぶりに復活させ、今年3月に上演します。(3月3、4、6日 東京文化会館)
佐野さんの功績をたたえて、各紙がこれを伝えました。
 
     
 
2018.3.2
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(21)QT→コラムを読む