コロナ禍の現在、リモート勤務を続けております。
本のご注文、お問い合わせ等は以下のアドレスに
メールにてご連絡ください。
   info@shinjuku-shobo.co.jp
なおHPの「会社概要」「購入方法」「ご意見」からもアクセスできます。どうぞよろしくお願いいたします。
 
     
 
2021.5.1NEW
 
 
『映画芸術』(2021 SPRING Vol.475 第71巻第2号)に「村山新治、追悼 僕の叔父さん、映画監督・村山新治」(文=村山恒夫)が掲載されました。村山新治著『村山新治、上野発五時三五分』(2018)の表紙写真と同書p2〜3に掲載の『警視庁物語 上野発五時三五分』(57)のロケ風景の写真が入っています。
 
 
甲南女子大学(神戸市)のキャンパスマガジン『シーソー』のコラム、「研究室にある大量の本、先生たちは本当に読んでいるのか?」において、文学部の信時哲郎(のぶとき・てつろう)教授は、「研究室にある中で、人生のバイブルとなる本は?」の問いに対して、小社刊の『宮沢賢治――透明な軌道の上から』(栗原敦著)をあげています。
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(120)ドキュメンタリー映画『スズさん〜昭和の家事と家族の物語〜』→コラムを読む
 
     
 
2021.4.23
 
 
『キネマ旬報』(2021年No.1864 5月上・下旬合併号)に「追悼 映画監督・村山新治」の小特集(p152〜157)が掲載されました。「『故郷は緑なりき』に始まる」(川本三郎)、「映画の独自性を」(村山新治『キネマ旬報』1961年4月上旬春の特別号より再録 解説=村山恒夫)、「セミ・ドキュ犯罪捜査映画の担い手からの軌跡」(木全公彦)、「村山新治フィルモグラフィー(主な監督作品)。写真提供=新宿書房(『村山新治、上野発五時三五分』より 協力=桜井雄一郎)
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(119)九段下・耳袋 其のにじゅう→コラムを読む
 
     
 
2021.4.17
 
 
【書評】『狸の腹鼓』(山と渓谷)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(118)電線絵画から見える風景→コラムを読む
 
     
 
2021.4.10
 
 
2021年4月3日『朝日新聞』夕刊の「惜別」欄に
映画監督・村山新治(2月14日死去、98歳)が登場しました。
文=斉藤勝寿 写真=大木茂→記事を読む
 
     
 
2021.4.10
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(117)九段下・耳袋 其のじゅうく→コラムを読む
 
     
 
2021.4.3
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(116)九段下・耳袋 其のじゅうはち→コラムを読む
 
     
 
2021.3.27
 
 
写真集『骨の髄』 第45回伊奈信男賞受賞作品展が開かれます。
「骨の髄」展 ニコンサロン 2021年3月30日〜4月12日

Shrove Tuesday」NADiff modern  2021年4月3日〜5月9日   
 
     
 
2021.3.27
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(キネマ旬報)→書評を読む
 
 
【書評】『ステフィとネッリの物語』(世田谷区立多摩川小学校図書館便り)→書評を読む
 
 
【書評】『骨の髄』(月刊サヴィ)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(115) 平野甲賀さんが残した描き文字→コラムを読む
 
     
 
2021.3.20
 
 
【書評】『狸の腹鼓』(日刊ゲンダイ)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(114)九段下・耳袋 其のじゅうなな→コラムを読む
 
     
 
2021.3.13
 
 
矢川澄子さんの『風通しよいように・・・』(編集=室野井洋子、新宿書房、1983)から新しい文庫が生まれました。
ちくま文庫『矢川澄子ベストエッセイ 妹たちへ
『風通しよいように・・・』から、「箱庭のイギリス」「わたしのなかの北欧」「幻のビスケット」など13篇と 同書投げ込みの月報「日没国通信」第2号に収録の「本づくりのよろこび」の計14編が収録されています。
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(113)小沢信男さん、あなたはどうやって食ってきましたか→コラムを読む
 
     
 
2021.3.6
 
 
【書評】『未来へ』(一寸)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(112) ファーリンゲティとシティ・ライツ書店→コラムを読む
 
     
 
2021.2.26
 
 
甲斐啓二郎写真集『骨の髄』(2020、新宿書房)が、 第45回(2020年度)伊奈信男賞を受賞しました。
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(111)村山新治、三鷹発二〇時二二分→コラムを読む
 
     
 
2021.2.18
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(110)熊野灘に面した町と村から→コラムを読む
 
     
 
2021.2.11
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(109)街を歩く 新村、千歳・・・→コラムを読む
 
     
 
2021.2.6
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(108)「kumano 森のふくろう文庫」→コラムを読む
 
     
 
2021.1.30
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(107)企画者の汗と涙がそして愛が結晶した、映画広告図案士の本→コラムを読む
 
     
 
2021.1.23
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(106)五無斎先生を探して→コラムを読む
 
     
 
2021.1.16
 
 
【書評】『狸の腹鼓』(紀伊民報)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(105)踊る日記→コラムを読む
 
     
 
2021.1.9
 
 
 
 
【書評】『狸の腹鼓』(紀伊民報/夕刊フジ)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(104)いただいた年賀状、通信、新刊書から・・・→コラムを読む
 
     
 
2020.12.26
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(103)2020年に亡くなった方々から……→コラムを読む
 
     
 
2020.12.19
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(102)鈴木一誌さんと宇江文学の装丁→コラムを読む
 
     
 
2020.12.12
 
 
【書評】『未来へ』(図書新聞)→書評を読む
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(42)小さな斧で世界を変える→コラムを読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(101)夢見るウィキペディアン→コラムを読む
 
     
 
2020.12.5
 
 
【書評】『狸の腹鼓』(紀伊民報/毎日新聞)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(100)百年の物語・森の奥からかすかに響く音――そして、山びこ学校と大逆事件→コラムを読む
 
     
 
2020.11.28
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(99)新刊『狸の腹鼓』の中からブン、ブン、ブンと音がする→コラムを読む
 
     
 
2020.11.21
 
 
11月29日に如月小春のオンラインシンポジウムが開かれます。

「シンポジウム 封鎖都市と演劇身体 GLOBAL PANDEMIC 2020の中に如月小春を甦らせる
 
     
 
2020.11.21
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(98) 山の作家が歩いてきた道→コラムを読む
 
     
 
2020.11.14
 
 
ガリ版の道具たち展
滋賀県東近江市にある「東近江市立ガリ版伝承館」では 「ガリ版の道具たち展」(11月7日〜12月6日)が開かれています。

11月22日(日)午後1時半からは、『明治両毛の山鳴り―民衆言論の社会史』の著者、『ガリ版文化史―手づくりメディアの物語』の編者である田村紀雄さん(東京経済大学名誉教授)による基調講演(演題「わたしとガリ版」)があります。
 
     
 
2020.11.14
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(97)文芸同人誌『VIKING』と宇江敏勝さん→コラムを読む
 
     
 
2020.11.7
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(96)九段下・耳袋 其のじゅうろく→コラムを読む
 
     
 
2020.10.30
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(95)室野井洋子と岡村幸宣→コラムを読む
 
     
 
2020.10.24
 
 
日本出版者協議会は「消費税「外税表示」の恒久化、「総額表示制度」の廃止を求める要望書」を10月20付で財務省、各党税制調査会および関係各所に提出しました
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(41)世界の各地から NY映画祭→コラムを読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(94)あめや廃業宣言→コラムを読む
 
     
 
2020.10.16
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(93)九段下・耳袋 其のじゅうご→コラムを読む
 
     
 
2020.10.10
 
 
『骨の髄』の写真家・甲斐啓二郎さんが 新作写真展『綺羅の晴れ着」を開催します。
2020年10月13日〜10月25日
東京・四谷 トーテムポールフォトギャラリー
→詳しくはこちら
 
 
新宿書房も加盟する日本出版者協議会(出版協)は《政府による日本学術会議新会員候補の任命拒否に抗議する》との「声明」を10月8日に発表しました。
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(92)TOKYO NOBODY 東京無人→コラムを読む
 
     
 
2020.10.2
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(91)済州島から続くチャムスの海の道→コラムを読む
 
     
 
2020.9.26
 
 
新宿書房も加盟する日本出版者協議会(出版協)は《消費税総額表示義務の特例の「無期限延長」、「外税表示」許容の恒久化を強く要望する》との「声明」を9月23日に発表しました。
 
 
角田光代さんの書評を集めた新刊『物語の海を泳いで』(小学館)。同書では、 小社の『S先生のこと』への書評が再録されています。初出は『読売新聞』2013年6月2日の読書欄。
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(90)『大地のうた』のこと→コラムを読む
 
     
 
2020.9.18
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(89)見世物稼業とコロナ禍→コラムを読む
 
     
 
2020.9.11
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(88)消えた出版社の本の行方→コラムを読む
 
     
 
2020.9.5
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(87)ある本の誕生まで—著者と編集者の往復書簡(その4)→コラムを読む
 
     
 
2020.8.29
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(86)ある本の誕生まで—著者と編集者の往復書簡(その3)→コラムを読む
 
     
 
2020.8.21
 
 
甲斐啓二郎写真展「骨の髄 Down to the Bone」が開かれます。
銀座ニコンサロン 8月26日(水)〜9月8日(火)
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(85)ある本の誕生まで—著者と編集者の往復書簡(その2)→コラムを読む
 
     
 
2020.8.15
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(84)ある本の誕生まで—著者と編集者の往復書簡(その1)→コラムを読む
 
     
 
2020.8.8
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(83)誤訳、改訳そして新訳、・・・また誤訳→コラムを読む