2018.5.25NEW
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(キネマ旬報)→書評を読む
 
 
【書評】『山びとの記』(大人の山登り入門)→書評を読む
 
     
 
2018.5.25NEW
 
 
ウェブサイト「映画ナタリー」に『村山新治、上野発五時三五分』が紹介されました。
 
     
 
2018.5.18
 
 
【書評】『海の島』(京都市図書館+(公財)京都市生涯学習振興財団)→書評を読む
 
     
 
2018.5.18
 
 
『日本経済新聞』5月5日朝刊第1面コラム「春秋」から。
東京・東中野のポレポレ坐で開催された「丸木俊 本の楽しみ・・・絵本・装幀・挿絵」(5月7日終了)を紹介。その中で、丸木位里・俊夫妻が描いた《原爆の図》の北海道函館での巡回展に言及している。同展は1951年11月末から12月初めにかけておこなわれた。小社刊『《原爆の図》全国巡回—占領下、100万人が観た!』(岡村幸宣著)の中で語られる、会場となった棒二(ぼうに)森屋百貨店でのエピソードが引用された(p126〜)。当時の大型書店、百貨店がその地方の一大文化センターであったことがわかる。
 
     
 
2018.5.12
 
 
2018年5月4日号『週刊読書人』に「小林茂氏に聞く〈映画監督・柳澤壽男〉(聞き手=鈴木一誌)」の 記事が掲載されました。この第一部とともに、第二部も「読書人ウェブ」で公開されています。
 
     
 
2018.4.27
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(出版ニュース)→書評を読む
 
     
 
2018.4.20
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(22)スタート→コラムを読む
 
     
 
2018.4.17
 
 
【書評】『夏目漱石考』(出版ニュース)→書評を読む
 
     
 
2018.4.6
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(週刊新潮)→書評を読む
 
     
 
2018.3.30
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(週刊朝日)→書評を読む
 
     
 
2018.3.23
 
 
【書評】『海の島』(静岡県読書ガイドブック)→書評を読む
 
 
【書評】『熊野木遣節』(南日本新聞)→書評を読む
 
 
【コラム】平野共余子『アンコウになって、闇より帰還』(33)映画的な、あまりに映画的な→コラムを読む
 
     
 
2018.3.16
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(読売新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.3.2
 
 
『フジタの白鳥』(エディマン発行)は、著者・佐野勝也(故人)が世界的著名な画家・藤田嗣治の知られざる舞台芸術に光を当てた、フジタ研究の画期的な1冊です。
東京シティ・バレエ団は、1946年に日本で初めて上演されたチャイコフスキーのバレエ『白鳥の湖』で藤田が手がけた舞台美術を70年ぶりに復活させ、今年3月に上演します。(3月3、4、6日 東京文化会館)
佐野さんの功績をたたえて、各紙がこれを伝えました。
 
     
 
2018.3.2
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(21)QT→コラムを読む
 
     
 
2018.2.16
 
 
【書評】『熊野木遣節』(しんぶん赤旗)→書評を読む
 
     
 
2018.2.16
 
 
『間道』の著者、坂入尚文さんのインタビュー記事が『教育ジャーナル』(学研教育みらい、2018年2月号)「ひと模様」に載りました。6ページにわたって坂入さんが語ります。
 
     
 
2018.2.16
 
 
陽春刊行予定の『村山新治 上野発五時三五分―私が関わった映画、その時代』の新しいチラシができました。
 
     
 
2018.2.9
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(共同通信配信/東京新聞、新潟日報、神戸新聞、西日本新聞、沖縄タイムス、北海道新聞)→書評を読む
 
 
【書評】『夏目漱石考』(熊本日日新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.2.2
 
 
『チンドン屋!幸治郎』の著者、林幸治郎さんが『文MON NEXT』115号に「見えない相手に繋がろうとする」と題して文章を寄せ、著書が紹介されました。
 
     
 
2018.2.2
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(日本経済新聞/キネマ旬報)→書評を読む
 
     
 
2018.1.26
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(20)仕事→コラムを読む
 
     
 
2018.1.19
 
 
現在、編集中の『村山新治 上野発五時三五分―私が関わった映画、その時代』は映画監督・村山新治の回想集ですが、その代表的な監督映画作品である「警視庁物語シリーズ」が、ラピュタ阿佐ヶ谷で上映中です。
 
     
 
2018.1.19
 
 
『そっちやない、こっちや―映画監督・柳澤壽男の世界』(2月14日発売予定)の監督・柳澤の映画上映のお知らせです。東京・シネマベーラ渋谷で、「戦後映画史を生きる 柳澤寿男監督特集」が2月3日から16日まで開催されます。 福祉ドキュメンタリー5作をふくむ長編6作と、短篇17作品を一挙上映。 5回のトークショーも(聞き手=山根貞男)。詳しくは こちら
 
     
 
2018.1.6
 
 
【書評】『熊野木遣節』(東京人)→書評を読む
 
     
 
2018.1.1謹賀新年(↓弊社年賀状です)
 
 

     
 
2018.1.1
 
 
1991年初版の『エヴァの時代』(エヴァ・シュロッス=著 吉田寿美=訳)は版を重ね、現在は品切になっていますが、このたび、朝日新聞出版、朝日文庫から『エヴァの震える朝』として刊行されることになりました。(2018年1月4日発売予定)