2018.10.5NEW
 
 
10月1日に発売された『ダンサーは消える』の著者、室野井洋子さんのHPが開設されました。「室野井洋子 資料と回想」というタイトルで、詳細な「室野井洋子事典」となっています。本書と併せて、ご覧ください。→HP「室野井洋子 資料と回想」
 
     
 
2018.9.21
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(山形新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.9.14
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(出版ニュース」)→書評を読む
 
     
 
2018.9.1
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(月刊 文化通信ジャーナル)→書評を読む
 
     
 
2018.8.24
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(キネマ旬報「映画・書評」「ファイトシネクラブ」)→書評を読む
 
 
【書評】『わたしは菊人形バンザイ研究者』(国立国会図書館HP)→書評を読む
 
     
 
2018.8.24
 
 
『村山新治、上野発五時三十五分』(村山新治著)
絶賛の書評が続く同書ですが、村山新治監督作品の上映が続いています。いずれも東京・杉並にある「ラピュタ阿佐ケ谷」での上映です。
まず、「昭和の銀幕に輝くヒロイン(89)緑魔子」(8月5日〜10月20日)では『おんな番外地 鎖の牝犬』(65)と『夜の悪女』(65)が上映されています。また、「絢爛:東映文芸映画の宴」(9月9日〜11月3日)では、『故郷は緑なりき』(61)『草の実』(62)『孤独の賭け』(65)『旅路』(67)の4作品と、助監督をつとめた『大地の侍』(佐伯清監督、56)が上映されます。
 
     
 
2018.8.11
 
 
『一冊の本』(朝日新聞出版)2018年9月号に広告を出しました。→広告を見る
 
     
 
2018.8.3
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(映画芸術/東京人)→書評を読む