2018.7.13NEW
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(週刊ポスト/週刊新潮)→書評を読む
 
 
【書評】『琉球古典音楽 安冨祖流の研究』(月刊やいま)→書評を読む
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(24)おみごと→コラムを読む
 
     
 
2018.7.13NEW
 
 
JR東日本の青梅駅(青梅線)の地下道に映画『旅路』の絵看板がある。 小社刊『村山新治、上野発五時三五分』によれば、・・・つづきを読む
 
     
 
2018.7.8
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(キネマ旬報)→書評を読む
 
     
 
2018.7.8
 
 
村山新治著『村山新治、上野発五時三五分』の編者、村山正実監督は、今年(平成三十年)春の叙勲で、芸術文化功労が評価され「旭日小綬章」を受章されました。それを記念して、監督・シナリオ作品をまとめた小冊子、「村山正実 フィルモグラフィ」が発行されました。 非売品、A5判24ページ。 お問い合わせは、桜映画社まで。
 
     
 
2018.7.3
 
 
『一冊の本』(朝日新聞出版)2018年7月号に広告を出しました。→広告を見る
 
     
 
2018.6.23
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(図書新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.6.15
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(映画撮影)→書評を読む
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(毎日新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.6.15
 
 
「今月のお薦め」でご紹介した『日高六郎・95歳のポルトレ』の著者、黒川創さんが 日高六郎さんを悼んで、朝日新聞(2018年6月10日文化・文芸爛)に寄稿なさいました。
 
     
 
2018.6.11
 
 
読売新聞大阪本社版(2018年6月2日)に、先週ご紹介した大阪市の第七藝術劇場(ナナゲイ)で 柳澤壽男監督の映画が上映される記事が出ました。
 
     
 
2018.6.11
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(23)NGO→コラムを読む
 
     
 
2018.6.1
 
 
大阪市淀川区の十三にある第七藝術劇場(ナナゲイ)で、6月9日(土)から22日(金)まで「柳澤壽男監督特集」が上映されます。詳細は来週掲示される予定です。
同劇場では『そっちやない、こっちや 映画監督・柳澤壽男の世界』(小社刊)も販売されます。
 
     
 
2018.5.25
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(キネマ旬報)→書評を読む
 
 
【書評】『山びとの記』(大人の山登り入門)→書評を読む
 
     
 
2018.5.25
 
 
ウェブサイト「映画ナタリー」に『村山新治、上野発五時三五分』が紹介されました。
 
     
 
2018.5.18
 
 
【書評】『海の島』(京都市図書館+(公財)京都市生涯学習振興財団)→書評を読む
 
     
 
2018.5.18
 
 
『日本経済新聞』5月5日朝刊第1面コラム「春秋」から。
東京・東中野のポレポレ坐で開催された「丸木俊 本の楽しみ・・・絵本・装幀・挿絵」(5月7日終了)を紹介。その中で、丸木位里・俊夫妻が描いた《原爆の図》の北海道函館での巡回展に言及している。同展は1951年11月末から12月初めにかけておこなわれた。小社刊『《原爆の図》全国巡回—占領下、100万人が観た!』(岡村幸宣著)の中で語られる、会場となった棒二(ぼうに)森屋百貨店でのエピソードが引用された(p126〜)。当時の大型書店、百貨店がその地方の一大文化センターであったことがわかる。
 
     
 
2018.5.12
 
 
2018年5月4日号『週刊読書人』に「小林茂氏に聞く〈映画監督・柳澤壽男〉(聞き手=鈴木一誌)」の 記事が掲載されました。この第一部とともに、第二部も「読書人ウェブ」で公開されています。
 
     
 
2018.4.27
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(出版ニュース)→書評を読む
 
     
 
2018.4.20
 
 
【コラム】笠井逸子『こころ静かに』(22)スタート→コラムを読む
 
     
 
2018.4.17
 
 
【書評】『夏目漱石考』(出版ニュース)→書評を読む
 
     
 
2018.4.6
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(週刊新潮)→書評を読む