2018.11.4NEW
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(35)日本映画からアパラチアへ→コラムを読む
 
     
 
2018.10.27
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(本の雑誌)→書評を読む
 
 
【書評】『呪い釘』(紀伊民報)→書評を読む
 
     
 
2018.10.19
 
 
進藤久美子著『闘うフェミスト政治家 市川房枝』(岩波書店)が刊行されました。同書のカバー前袖には、「〈安倍一強支配〉にあり、真の女性の政治参画が求められる今、再評価を行う」と書かれています。
新宿書房では、同書内でたびたび引用されている、市川房枝関連の図書を出版してきました。
以下、刊行順に紹介します。
『市川房枝自伝 戦前編』(1974)
『だいこんの花』(随想集、1979、品切れ)
『ストップ・ザ・汚職議員』(市民運動の記録、1980、品切れ)
『野中の一本杉』(随想集、1981、品切れ)
『市川房枝というひと 100人の回想』(「市川房枝というひと」刊行会編、1982)
『覚書 戦後の市川房枝 市川房枝伝・戦後編』(児玉勝子著、1985)
また、桜映画社では、映画『八十七歳の青春』(1981)を製作しています。
 
     
 
2018.10.5
 
 
10月1日に発売された『ダンサーは消える』の著者、室野井洋子さんのHPが開設されました。「室野井洋子 資料と回想」というタイトルで、詳細な「室野井洋子事典」となっています。本書と併せて、ご覧ください。→HP「室野井洋子 資料と回想」
 
     
 
2018.9.21
 
 
【書評】『そっちやない、こっちや』(山形新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.9.14
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(出版ニュース」)→書評を読む
 
     
 
2018.9.1
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(月刊 文化通信ジャーナル)→書評を読む
 
     
 
2018.8.24
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(キネマ旬報「映画・書評」「ファイトシネクラブ」)→書評を読む
 
 
【書評】『わたしは菊人形バンザイ研究者』(国立国会図書館HP)→書評を読む
 
     
 
2018.8.24
 
 
『村山新治、上野発五時三十五分』(村山新治著)
絶賛の書評が続く同書ですが、村山新治監督作品の上映が続いています。いずれも東京・杉並にある「ラピュタ阿佐ケ谷」での上映です。
まず、「昭和の銀幕に輝くヒロイン(89)緑魔子」(8月5日〜10月20日)では『おんな番外地 鎖の牝犬』(65)と『夜の悪女』(65)が上映されています。また、「絢爛:東映文芸映画の宴」(9月9日〜11月3日)では、『故郷は緑なりき』(61)『草の実』(62)『孤独の賭け』(65)『旅路』(67)の4作品と、助監督をつとめた『大地の侍』(佐伯清監督、56)が上映されます。
 
     
 
2018.8.11
 
 
『一冊の本』(朝日新聞出版)2018年9月号に広告を出しました。→広告を見る
 
     
 
2018.8.3
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(映画芸術/東京人)→書評を読む