2018.12.14NEW
 
 
2019年1月1日発売の『一冊の本』1月号(朝日新聞出版)に広告を出します。→広告はこちら
 
     
 
2018.12.7
 
 
【書評】『ダンサーは消える』(北海道新聞)→書評を読む
 
 
【書評】『見世物7号』(南日本新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.11.23
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(出版ニュース)→書評を読む
 
 
【書評】『呪い釘』(産経新聞・和歌山版)→書評を読む
 
 
【書評】『ダンサーは消える』(出版ニュース/週刊読書人/北海道新聞/図書新聞)→書評を読む
 
     
 
2018.11.23
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(36)東京映画祭のフィリピンとカザフスタン→コラムを読む
 
     
 
2018.11.16
 
 
『見世物7号』の特集に関連した企画、『天幕の見世物小屋、サーカスの時間 本橋成一資料コレクションを中心に』が 11月14日から11月25日まで、東中野の「ポレポレ坐」で行なわれています。毎日新聞11月15日都内版にこのイベントが写真入りで掲載されました。
 
 
第20回 2018年度 見世物学会総会が、同じポレポレ坐で11月17日に開催されます。 (見世物学会j事務局通信『大見世物』第3号
 
     
 
2018.11.4
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(35)日本映画からアパラチアへ→コラムを読む
 
     
 
2018.10.27
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(本の雑誌)→書評を読む
 
 
【書評】『呪い釘』(紀伊民報)→書評を読む
 
     
 
2018.10.19
 
 
進藤久美子著『闘うフェミスト政治家 市川房枝』(岩波書店)が刊行されました。同書のカバー前袖には、「〈安倍一強支配〉にあり、真の女性の政治参画が求められる今、再評価を行う」と書かれています。
新宿書房では、同書内でたびたび引用されている、市川房枝関連の図書を出版してきました。
以下、刊行順に紹介します。
『市川房枝自伝 戦前編』(1974)
『だいこんの花』(随想集、1979、品切れ)
『ストップ・ザ・汚職議員』(市民運動の記録、1980、品切れ)
『野中の一本杉』(随想集、1981、品切れ)
『市川房枝というひと 100人の回想』(「市川房枝というひと」刊行会編、1982)
『覚書 戦後の市川房枝 市川房枝伝・戦後編』(児玉勝子著、1985)
また、桜映画社では、映画『八十七歳の青春』(1981)を製作しています。
 
     
 
2018.10.5
 
 
10月1日に発売された『ダンサーは消える』の著者、室野井洋子さんのHPが開設されました。「室野井洋子 資料と回想」というタイトルで、詳細な「室野井洋子事典」となっています。本書と併せて、ご覧ください。→HP「室野井洋子 資料と回想」