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2021.6.19NEW
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(127) 26年前の古い原稿が出て来た →コラムを読む
 
     
 
2021.6.12
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(126)1冊の本を遺していった…… →コラムを読む
 
     
 
2021.6.5
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(125)九段下・耳袋 其のにじゅうに→コラムを読む
 
     
 
2021.5.29
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(124)九段下・耳袋 其のにじゅういち→コラムを読む
 
     
 
2021.5.22
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(43)やはりルーマニア映画→コラムを読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(123)自由映画人とは何者か?→コラムを読む
 
     
 
2021.5.15
 
 
スタジオジブリのプロデューサーの鈴木敏夫さんが、共同通信配信のコラム「歳月」で村山新治監督と、記憶に残る特別な映画として『故郷は緑なりき』(61)を取り上げています。「ぼくは、村山さんの隠れたファンだった。」と書き、鈴木さんが28歳の時、出版社の雑誌編集者として、大泉の東映撮影所で間近に村山を見る……。感動的なエッセイです。『南日本新聞』(5月8日)『山陰中央新報』(5月9日) など。
 
 
東京書籍の中学校国語教科書「新しい国語1」(令和3年度用)の中の「読書案内」に『海の島(ステフィとネッリの物語)』が掲載されました。
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(122)1本の映画から、白い機関車に乗って→コラムを読む
 
     
 
2021.5.8
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(121)川越の無法松→コラムを読む
 
     
 
2021.5.1
 
 
『映画芸術』(2021 SPRING Vol.475 第71巻第2号)に「村山新治、追悼 僕の叔父さん、映画監督・村山新治」(文=村山恒夫)が掲載されました。村山新治著『村山新治、上野発五時三五分』(2018)の表紙写真と同書p2〜3に掲載の『警視庁物語 上野発五時三五分』(57)のロケ風景の写真が入っています。
 
 
甲南女子大学(神戸市)のキャンパスマガジン『シーソー』のコラム、「研究室にある大量の本、先生たちは本当に読んでいるのか?」において、文学部の信時哲郎(のぶとき・てつろう)教授は、「研究室にある中で、人生のバイブルとなる本は?」の問いに対して、小社刊の『宮沢賢治――透明な軌道の上から』(栗原敦著)をあげています。
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(120)ドキュメンタリー映画『スズさん〜昭和の家事と家族の物語〜』→コラムを読む
 
     
 
2021.4.23
 
 
『キネマ旬報』(2021年No.1864 5月上・下旬合併号)に「追悼 映画監督・村山新治」の小特集(p152〜157)が掲載されました。「『故郷は緑なりき』に始まる」(川本三郎)、「映画の独自性を」(村山新治『キネマ旬報』1961年4月上旬春の特別号より再録 解説=村山恒夫)、「セミ・ドキュ犯罪捜査映画の担い手からの軌跡」(木全公彦)、「村山新治フィルモグラフィー(主な監督作品)。写真提供=新宿書房(『村山新治、上野発五時三五分』より 協力=桜井雄一郎)
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(119)九段下・耳袋 其のにじゅう→コラムを読む
 
     
 
2021.4.17
 
 
【書評】『狸の腹鼓』(山と渓谷)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(118)電線絵画から見える風景→コラムを読む
 
     
 
2021.4.10
 
 
2021年4月3日『朝日新聞』夕刊の「惜別」欄に
映画監督・村山新治(2月14日死去、98歳)が登場しました。
文=斉藤勝寿 写真=大木茂→記事を読む
 
     
 
2021.4.10
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(117)九段下・耳袋 其のじゅうく→コラムを読む
 
     
 
2021.4.3
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(116)九段下・耳袋 其のじゅうはち→コラムを読む
 
     
 
2021.3.27
 
 
写真集『骨の髄』 第45回伊奈信男賞受賞作品展が開かれます。
「骨の髄」展 ニコンサロン 2021年3月30日〜4月12日

Shrove Tuesday」NADiff modern  2021年4月3日〜5月9日   
 
     
 
2021.3.27
 
 
【書評】『村山新治、上野発五時三五分』(キネマ旬報)→書評を読む
 
 
【書評】『ステフィとネッリの物語』(世田谷区立多摩川小学校図書館便り)→書評を読む
 
 
【書評】『骨の髄』(月刊サヴィ)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(115) 平野甲賀さんが残した描き文字→コラムを読む
 
     
 
2021.3.20
 
 
【書評】『狸の腹鼓』(日刊ゲンダイ)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(114)九段下・耳袋 其のじゅうなな→コラムを読む
 
     
 
2021.3.13
 
 
矢川澄子さんの『風通しよいように・・・』(編集=室野井洋子、新宿書房、1983)から新しい文庫が生まれました。
ちくま文庫『矢川澄子ベストエッセイ 妹たちへ
『風通しよいように・・・』から、「箱庭のイギリス」「わたしのなかの北欧」「幻のビスケット」など13篇と 同書投げ込みの月報「日没国通信」第2号に収録の「本づくりのよろこび」の計14編が収録されています。
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(113)小沢信男さん、あなたはどうやって食ってきましたか→コラムを読む
 
     
 
2021.3.6
 
 
【書評】『未来へ』(一寸)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(112) ファーリンゲティとシティ・ライツ書店→コラムを読む
 
     
 
2021.2.26
 
 
甲斐啓二郎写真集『骨の髄』(2020、新宿書房)が、 第45回(2020年度)伊奈信男賞を受賞しました。
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(111)村山新治、三鷹発二〇時二二分→コラムを読む
 
     
 
2021.2.18
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(110)熊野灘に面した町と村から→コラムを読む
 
     
 
2021.2.11
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(109)街を歩く 新村、千歳・・・→コラムを読む
 
     
 
2021.2.6
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(108)「kumano 森のふくろう文庫」→コラムを読む
 
     
 
2021.1.30
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(107)企画者の汗と涙がそして愛が結晶した、映画広告図案士の本→コラムを読む
 
     
 
2021.1.23
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(106)五無斎先生を探して→コラムを読む
 
     
 
2021.1.16
 
 
【書評】『狸の腹鼓』(紀伊民報)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(105)踊る日記→コラムを読む
 
     
 
2021.1.9
 
 
 
 
【書評】『狸の腹鼓』(紀伊民報/夕刊フジ)→書評を読む
 
 
【コラム】村山恒夫「俎板橋だよりーー本、映画、本、また映画へ」(104)いただいた年賀状、通信、新刊書から・・・→コラムを読む