2022.5.14NEW
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(36)記憶の社会、記録の社会―アメリカ 其3→コラムを読む
 
     
 
2022.4.30
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(35)キッチュ・ジャパン―アメリカ 其2→コラムを読む
 
     
 
2022.4.23
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(34)アメリカ其1→コラムを読む
 
     
 
2022.4.16
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(48)ルーマニア映画のお家芸→コラムを読む
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(33)やってきた2冊の本から吹いてくる風→コラムを読む
 
     
 
2022.4.9
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(32)組継ぎ本『新宿書房往来記』書評集が出来た!→コラムを読む
 
     
 
2022.4.2
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(31)『平島大事典』を編むカゴ屋さん→コラムを読む
 
     
 
2022.3.26
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(30)桜が咲き始めた→コラムを読む
 
     
 
2022.3.19
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(29)『新宿書房往来記』書評遊覧記 承前→コラムを読む
 
     
 
2022.3.12
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(28)ガリ版文化研究に半生を捧げた志村章子さん→コラムを読む
 
     
 
2022.3.5
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(27)『新宿書房往来記』書評遊覧記→コラムを読む
 
     
 
2022.2.26
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(26)映像の百科事典「エンサイクロペディア・シネマトグラフィカ」→コラムを読む
 
     
 
2022.2.19
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(25)南伊豆、二本松、筑豊、そして探訪記者→コラムを読む
 
     
 
2022.2.10
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(24)映画『大地の侍』と澤井兄弟→コラムを読む
 
     
 
2022.2.5
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(23)黒子的な仕事の編集者に脚光が当たることはたまにはいいですね→コラムを読む
 
     
 
2022.1.28
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(47)私と岩波ホール→コラムを読む
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(22)『往来記』は中央線に乗って、東から西へ→コラムを読む
 
     
 
2022.1.22
 
 
くまざわ書店武蔵小金井北口店(中央線武蔵小金井駅下車)では、「『新宿書房往来記』出版記念 合同フェア 新宿書房×港の人」が始まりました(2022年1月19日~3月末までの予定)。『新宿書房往来記』(港の人)とともに、両社の特選書籍各30点が陳列・販売されています。
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(21)神保町からウッドストックへ→コラムを読む
 
     
 
2022.1.15
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(20)編集という仕事→コラムを読む
 
     
 
2022.1.8
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(19)斎藤たまさんのことなど→コラムを読む
 
     
 
2022.1.1
 
 
東京堂書店での「新宿書房祭」は1月4日から17日まで開催されています。
 
 
 
     
 
2021.12.24
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(18)新宿書房祭はさらに続く→コラムを読む
 
     
 
2021.12.18
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(17)新宿書房祭は続く、そして『新宿書房往来記』がついに読者の手に→コラムを読む
 
     
 
2021.12.11
 
 
先月お知らせした、東京堂神田神保町店の「新宿書房祭」が12月6日から始まりました。
9日の午後より港の人の新刊、『新宿書房往来記』(村山恒夫著)が新刊台に並べられています。(詳細はコラム「しらさぎだより」(16)をご覧ください )
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(16)「新宿書房祭」が始まり、『新宿書房往来記』がやってきた!→コラムを読む
 
     
 
2021.12.4
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(15)桂川潤さんのこと→コラムを読む
 
     
 
2021.11.27
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(46)コソボ、韓国、カザフスタン→コラムを読む
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(14)消える二宮金次郎像→コラムを読む
 
     
 
2021.11.20
 
 
『新宿書房往来記』(村山恒夫著、港の人)の刊行を記念して、 12月6日(月)から、東京堂書店神田神保町店で、「新宿書房ブックフェア」(仮称)が開催されます。委細はまた次週にお知らせします。
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(13)70年代から始まる新宿書房と中垣信夫さんの仕事→コラムを読む
 
     
 
2021.11.13NEW
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(12)映画『スズさん』のおかげで40年ぶりの再会が→コラムを読む
 
     
 
2021.11.6
 
 
映画『ズズさん』のパンフができました。
         
        表・表紙        裏・表紙


発行=記録映画保存センター
編集=新宿書房
デザイン=桜井雄一郎

*パンフ、上映の問い合わせ先:
記録映画保存センター
https://kirokueiga-hozon.jp
TEL: 03-3222-4249
 
 
【コラム】平野共余子「アンコウになって、闇より帰還」(45)ルーマニア、ジョージア、そしてオセチア→コラムを読む
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(11)武蔵野の朝鮮人→コラムを読む
 
     
 
2021.10.30
 
 
ドキュメンタリー映画『スズさん~昭和の家事と家族の物語~』(86分)が11月6日(土)より、東京中野の「ポレポレ東中野」 で公開され、順次、全国で展開されます。 製作の記録映画保存センターではこの公開にあわせ、パンフレット(B5判、36頁、オールカラー)を発売します。
編集は新宿書房が担当し、デザインは桜井雄一郎さんです。
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(10)野中の一本杉・市川房枝というひと 承前→コラムを読む
 
     
 
2021.10.23
 
 
東京・阿佐谷の「ラピュタ阿佐ヶ谷」で10月31日から「のりもの映画祭 出発進行!」が始まる。村山新治監督(共同監督=若林栄二郎)の『警視庁物語 108号車』(59)がニュー・プリントで運行。 同映画祭では、28本の「のりもの映画」が上映される。
 
 
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(9)『新宿書房往来記』がやってくる→コラムを読む
 
     
 
2021.10.15
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(8)地とひと、格闘する祭り、大震災に始まる風景→コラムを読む
 
     
 
2021.10.9
 
 
小社刊『ノスタルジック・アイドル二宮金次郎』(1989年)『汽罐車』(2011年)の大木茂さんが、写真展(「ぶらりユーラシア」―列車を乗り継ぎ大陸横断、72歳ひとり旅―)を開く。
ご本人からいただいたコメントです。
「写真点数は200点以上、ギャラリー全面48mの壁面の展開となります。1.5m幅のロール紙に写真、地図、文章を48mの壁面にレイアウトします。
写真をご鑑賞いただくというよりも、大きな雑誌のグラビアページに迷い込んだような、そんな展示にしたいと考えています、面白くなりそう。」
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(7)海軍水路部と酒見綾子さんのこと→コラムを読む
 
     
 
2021.10.2
 
 
【コラム】村山恒夫「しらさぎだより」(6)野中の一本杉・市川房枝というひと→コラムを読む